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日々の生活費に大きく影響を及ぼす 暖房・給湯設備の選択|2017年7月18日

先日、ママチャのイベントで多くの方と出会い、多くの住宅取得者の声を聴くことができました。

お子様が小さい方の撮影会なので、過去5年以内に新築住宅を取得された方が多くいらっしゃいました。

 

冬場のひと月の暖房・給湯・電気代について質問してみたら、

 

①オール電化でヒートポンプ方式の給湯・暖房で電気代合計、3万円~4.5万円/月

②オール電化で電気ヒーター暖房・電気温水器で電気代合計、5万円~7万円/月

③ガスの給湯・暖房のエコジョーズで、電気代含め、   3.5万円~5.5万円/月

④灯油ストーブ・灯油給湯、電気代含め、        1.5万円~2.5万円/月

                          というご報告を頂きました。

 

住宅ローンの支払いのほかに、このひと月のランニングコストの支払い。

安いからと言って、絶対に選んではいけないのが、②の方式ですね。

TVのCMでよく見る、ある大手の本州系のハウスメーカーもこの方式を未だに標準仕様としているのは、

環境保護の観点からも、お客様の暮らしを守る観点からも、とても罪深いと思います。

 

②は価格を最も安くできるため、建売の住宅もこの方式を採用している事が多いので、注意が必要です。

 

大手のハウスメーカーでは、①の採用が多い傾向にあります。

①と太陽光発電を併用すると年間の電気代がゼロになるZEH(ゼロ・エネルギー・ハウスの略)が可能となりますが、

ゆきだるまのお家の取得金額の 倍の値段 になることが多いようです。

 

ゆきだるまのお家は④の進化版です。

月々のローンの支払が安く抑えられ、お家の性能が良く、ランニングコストも抑えられるのが、

ゆきだるまのお家 の 大きな特徴です

 

信じられない方も多いと思いますが、実際に見て頂くと、その良さが分かります。

この暑い夏でも、2階の寝室も子供部屋も、1階もすべてが、エアコン1台で涼しく暮らせる、

ゆきだるまのお家を見に行って確かめてはいかがでしょうか。

冬も、1階の暖房機1台で、全室が暖かい、ゆきだるまのお家を体感して頂きたいと思います。

 

百聞は一見に如かず、驚きの性能を確かめて頂けませんでしょうか。

 

カリフォルニアデザインの内装の 江別モデル で 体感してください。

 

 




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